マッチングアプリにいた天使との電話エッチ

私の少しえっちな電話体験について書きます。
これは数年前、僕が23歳の頃の話です。
私のスペックはこんな感じ。
名前:仮にYとします。
性別:男
身長:172cm
体系:中肉中背
仕事:金融の営業
顔:普通 (せめて普通だと思いたい。笑)
当時、出会い系アプリの種類が一気に増えた時期で(私の周りでは)めちゃくちゃ流行っていたんです。
まだまだヤりたい盛りの私も鼻息荒く参戦してました笑
今思うと、よく性病に罹らなかったなと思うくらい遊んでたんです。
マッチングアプリで出会ったとてもタイプなきれいな女の子とマッチング
ある日、いつものように
「いいね」
を連打していると、Rという女の子とマッチングしました。
Rの写真は黒髪の綺麗なロングが特徴で、細身で色白で顔も含めてビジュアルがとにかくタイプだったんです。
(いかにもな感じの地雷メイクの女の子をイメージしてもらったら、大体合ってると思います。)
私はメッセージを続けるよりもすぐに電話を求めるガンガン行こうぜ!!タイプでしたので、メッセージはアイスブレイクのために数回だけ行い、その日のうちに電話に誘導しました。
電話というか、某L⚪︎NE通話です。
ちょうど暇だったのか、Rは乗り気ですぐにOKが出ました。
この段階までで7割くらいは無視されるので、Rの反応に対して僕の熱いハートも愚息も徐々に熱を帯びてきています。
いざ話してみると、とにかく明るくていわゆるゲラ。
僕のつまらない話にもちゃんと乗ってくれるいい子でした。
(今思うと駆け引き上手な子のでしょうね。)
気づけば時間は夜中の1時すぎ、下ネタも盛り上がり、一通り持ちネタのトークを終えたくらいです。
この頃になると、世間話や仕事の愚痴、セックス事情なんかも聞いた後でして、大体の女の子はなんだかしっとりした空気を出し始めます。
時間的に開放的な気分にもなるのでしょう。
適当に明日の電話の約束でもして終わろうかなーと思っていた時、Rから思いがけない提案がありました。
アイコン通りより彼女との通話が始まりました
「ねぇー、Yのお顔見たいなぁー。。。ビデオ通話しょ??」
はい、来ました。
私は心の中でガッツポーズです。
一瞬にしてあらゆる妄想が頭をよぎります。
内なる炎を抑え込み、
「いいよ」
と余裕を演出するのが紳士の嗜みです。
しかしながら安心するのはまだ早い。
盛れる写真アプリ全盛のこの時代においてアイコン写真は当てになりません。
かくいう私はこのトラップに引っかかる常連でして、友達は私をモンスターハンターと呼びます。
期待半分、怖さ半分という心理状況でカメラをオンにします。
同時くらいで画面には写真通りの女の子が写ります。
むしろ写真よりメイク薄くて可愛い。
神様ありがとう。
私は感謝しました。
先程まで聞いていたセックストークはこの可愛い天使がしていたのかと思うと興奮も倍増するというもの。
ついでに私の聖剣も倍増ですよ。
彼女からエッチな話を振ってきました
Rにとって私もイメージ通りだったのか、Rもテンション上がっているようです。
ここでRが恥ずかしそうに一言。
「ねぇーYくん、さっきの話覚えてる?」
「ん?なんだっけ?美味しいカレーの作り方?」
もちろん覚えていましたが、ここはあえてハズします。
「違うょ……今までで興奮したえっちの話。」
「あぁー、はいはい、テレセの話ね。覚えてるよ笑」
※テレセ = テレフォンセックス
まさかのRから再びセックスの話に引き戻してきたのです。
それも明るくて話しやすい美女が恥ずかしそうにです。
またしても私の頭の中には無数の妄想が駆け巡ります。
そんな私に対してRは告げました。
「そー。なんかエロい話してたらシたくなってきちゃった。私も脱ぐからY君も脱いで。」
天に召します我らが神よ。
感謝します。
恥ずかしがる彼女と裸に興奮しました
顔出しする前、Rは言っていたんです。
出会い系で知り合った知らない男と電話越しにシた時、めちゃくちゃ興奮したと。
そんなことを考えているうちにRは脱ぎ始めています。
僕が脱ぎ終わった頃、Rは先に脱ぎ終わり手ブラで胸を隠していました。
私が手をどけるよう伝えると、Rは恥ずかしそうにゆっくりと手をどけます。
可愛い小ぶりな乳首と綺麗な乳輪が姿を現しました。
「乳首ちっちゃ!!かわい!!笑」
とイジると恥ずかしそうに
「言わんで……」
と照れるのです。
もう私は興奮する自分を抑えられません。
強気になって、
「下も見せてよ」
というと、Rは
「恥ずかしいからY君が先に見せて」
と言ってきました。
ここで引き下がる私ではありません。
言いなりになってしまった彼女はすでにびしょびしょでした
あくまでガッツかず、余裕を持って、さも当然なように彼女に催促します。
「誘ってきたのはRちゃんでしょ?ほら、見せて。」
と。
自分から誘ったものの、やはり恥ずかしいのかRはなかなか手をどけません。
戦略的に私が黙っていると、観念したのか
「わかった」
と小さく呟き手をどけます。
そこには意外と濃いスクエア型のアンダーヘアがありました。
密林の奥はどうなっているのか、ジャングル探検隊の血が騒ぎます。
「自分で広げて見せて」
少し冷たく言いました。
完全に言いなりになっていたRはゆっくりとカメラを近づけ、白く細長い指で自らのワレメを開いて私に秘境を見せてくれました。
なんと、触ってもいないのに既にRのワレメは濡れていたんです。
濡れているというよりも、もはや流れているという表現が正しいでしょう。
滴るほど愛液が溢れているのです。
彼女はいきなり痙攣しながら絶頂を迎えました
我慢の限界に達した私は自らのモノを画面に写し、しごき、Rにも
「濡れてるじゃん。すぐにでも触りたいんだよね?自分でして見せて」
と言いました。
Rも自分で触り始めます。
時折「ん。。。あっ。。。」と声を漏らしながら一生懸命いじっていました。
そしてお互いの自慰を見せ合っているとRが突然
「ああああああもう無理!!イく!!!!イっちゃう!!!」
と叫びガクガクと痙攣しながら絶頂しました。
天使のような顔をした女の子が激しく絶頂する様は今でも鮮明に覚えているほど絶景です。
私も子種を解き放った後、しばらく2人で世間話をしてこの日の通話を終えました。
これが私の体験した少しえっちな電話体験です。
その後Rとは何度か会い、セフレとして何度かまぐわいました。
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ビデオ通話ではそうはいかないためやはり全然違う女性が出てくることもあります。
タイプの女の子が相違なくでてきた今回はとても興奮したのではないでしょうか。
彼女は興奮の限界になったのかとてもエッチなイきかたで見られたのがとても羨ましい限りです。