テレクラで繋がった18歳処女とテレホンセックスしてしまった

エレベターさん 41歳 男性 和歌山県 会社員
18歳処女とテレホンセックス

好奇心旺盛な18歳処女とテレホンセックスをした事があります。

これは今から15年程前で、店舗型テレクラがまだ地元にあった頃の体験です。

いつものテレクラで18歳少女と遭遇

当時私は26歳で会社員をしており、仕事を終えてから地元のテレクラへ入店。

そこで18歳の少女と繋がりました。

少女の名前はアユミちゃんといい、高校を卒業して大学入学まで暇しているんだそう。

春休み?とでもいうべきでしょうか。

大学が始まるまで暇だし、寝付けなくて電話してきたということでした。

住んでいる場所を尋ねると、和歌山県の橋本市。

こちらは和歌山県和歌山市なので、距離にして50km程度あります。

相手の年齢は若すぎるし、距離も遠い。

何より夜22時過ぎなので、向こうも今から会うなんて無理でしょう。

しかしアユミちゃんは愛想良く話しかけてくるし、たまには18歳と会話してみるのも面白いなと思って続けました。

最初は結構普通の話です。

大学合格して良かったね~。アユミちゃんって頭いいんだ!なんて会話をしていました。

話がエロ系へ移り出したのは、卒業というワードから。

いまどきのJKにしては奥手?

「高校卒業おめでとう。卒業といえばアッチの方も卒業しちゃった感じ?男性と話しするのも慣れている感じだし、彼氏はいるんじゃ?」とそっち系へ話を振りました。

ここでアユミちゃんがイヤそうにしたなら違う話に振るつもりでしたが、まんざらでもなさそうなんです。

アユミ「いや~実はアユミまだなんですよ~。同級生男子と話す事はあっても、そういう関係にはならなくて」

「そうなんだ~。昔と違って今は高校生でしちゃってる娘おおいよね?」

アユミ「そうなの。結構周囲ではしちゃってる人多くてね~」

「なる程~。それでアユミちゃんはエッチに興味があって電話してきたってわけですな?フフ」

アユミ「え~~ひど~い。でも外れてはないかな笑」

「やっぱり一人とかでする?ああ、大丈夫だよ。オジサンぐらいの年齢になると、女性も一人でしてるって知ってるから安心してカミングアウトしてみて」

アユミ「あ~やっぱりみんなしてるのかな~?ウン・・たまにすることがあるよ」

「え~?本当にたまに笑?そのぐらいの年齢だったら、毎日してる娘もいるよ~?」

アユミ「え、そうなのかな。ウン、本当は2~3日に1回ぐらいで・・」

「またまた。本当は毎日でしょ?だってアユミちゃんの話し方が変わったし、今エッチな事考えてるんじゃないの?」

アユミ「あれ~?やっぱり声にでちゃってる?」

「アハハ、ほらやっぱり。まあ声に艶っぽさが出てたからなんとなくわかってたけどね」

「今あれでしょ?したくなってるでしょう?」

アユミ「うん・・お兄さんの声がセクシーで、そういう気分になっちゃってる」

「僕で宜しければお相手しましょうか?お姫様笑」

「まあ顔が見えていないわけだし、深く考えずに」

アユミ「え・・本当に・・お願いしてもいいですか?」

そんな感じでオナニーぐらいは誰もがしていると話すと、テレホンセックスをする事に。

誘導しているうちに興奮が高まって

「まずは仰向けに寝て、足を軽く開いてみて。左手はこのまま電話を持って、右手を下へ持っていって触ってみて」といいつつ、私も愚息を出してオナニーを始めます。

アユミ「ウ・・ウン・・なんかドキドキする」

「でもいつもしてることでしょ?大丈夫だって笑」

アユミ「も~ひどいな~・・ン・・・ア・・」

「いま触ってるよね?パンティの上からクリトリスを触ってみて。突起物みたいなのがあるよね。そこが女性は気持ちいいから」

アユミ「ウン・・ン・・ハ・・ン・・気持ち・・いい・・でも・・いつもよりいいかも」

「ほら~いつも触ってるんだ。でも自分でするより気持ちいいよね。言われてすると、まるで自分の手じゃないみたいでしょ?」

アユミ「ウ・・ん・・スゴイ・・女の事・・知ってるのね・・ン・・」

「伊達にオジサンしてないよ笑。じゃあ次はパンティの中に指を入れて、オマンコ触ってみて?濡れてる?」

アユミ「アフ・・ン・・ウン・・ア・・濡れてる・・」

「大丈夫、それはアユミちゃんが正常な証だから。ほら、エッチな液を指につけてクリを直接触ってみて。濡れてる方が気持ちいでしょ?」

アユミ「ウン・・ン・・アゥ・・ア・・キ・・キモチ‥いいかも」

「かもかな~?ほらほら、ほんとの事言ってみ?オナニーより気持ちいいでしょ?オナニー魔のアユミちゃん」

アユミ「え~オナニー魔じゃないもん!ア・・ン・・」

「そういう事にしておこうか。ほら、次は指をオマンコに入れてみて」

アユミ「まだ入れた事ないから・・こわい・・」

「大丈夫大丈夫、最初は人差し指の先だけ入れてみようね。ほら、愛液をタップリつけて」

アユミ「ウン・・ン・・アッ!ンッ!ああ・・なんか声が出る」

「気持ちいい?」

アユミ「わかんない・・けど・アン・・声が・・自然に出ちゃう」

「してるうちに気持ち良さがわかってくるから」

アユミ「そうかな?アン・・ン・・」

「じゃあ電話機を下へ持って行って、出し入れしてる音聞かせて」

アユミ「え~恥ずかしいよ~・・どうしても?・・・ちゅぷ・・ちゅ・・にゅぷ・・」

「あ~聞こえる聞こえる、アユミちゃんのエロい音が」

ここで私の興奮度が高まり過ぎて射精しちゃいました。

アユミ「ア~ヤバイ・・さっきまでより気持ちいい・・アン・・ン・・」

ひとまず先に私はイってしまったので、その後は10分程付き合ってテレホンセックスは終了。

このテレホンセックスで気に入られたのか、アユミちゃんとは番号交換をして夜になるとテレホンセックスの相手をさせられました。

何度もテレホンセックスの相手をしてるうち、アユミちゃんから会ってみたいと言われ会うことに。

この時の話はまた別の機会にでも。

高校を卒業したばかりの処女とテレホンセックスなんて興奮するシチュエーションですね。

初心な彼女をリードしながらテレホンセックスするのも楽しそうです。

実際に会ってみた話も気になってしまいますね。

彼女のはじめての相手にエレベターさんがなったのでしょうか?


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