クソ暑い夏にはツーショットダイヤルでテレフォンセックスやって気分爽快

今年の夏は今までにない位クソ暑い。
毎年の事だが、俺はこの時期ムシャクシャしてしまう事が多く暇さえあればテレフォンセックスやって冷静さを保っている。
今日も土方の仕事が終わりアパートへ戻ると、お気に入りのツーショットダイヤルで思いっきり精子を吐き出そうと考えた。
番組名は人妻テレホン。
その名のとおり既婚女性がたくさん揃って性欲をツーショットで吐きだすドスケベ熟女の宝庫である。
熟女に「どうせ一人でシコシコばっかでしょ!」と言われて
いつもの様にスマホからガイダンスに沿って変態ママを探す俺。
「もしもし…」
声は低めで飲み屋のママを思い出させる感じだ。
「幾つですか?」
「40歳」
俺はその後も彼女の素上を聞いていく。
名前はサヤさんで子供は2人。
旦那とはセックスレス。
で、サイズは上から88、70、90…。
まあ年齢を考えても決して悪くない方だと思う。
「いくつ?」
「俺今35です」
なんとなく上から目線で話してくる感じで俺は圧され気味。
「彼女いるの?」
「いや、いません…」
「その年で一人なんてマジ寂しいよね。どうせ一人でシコシコばっかでしょ!」
サヤさんはガンガン責めてくる。
「どんなオナニーしてんの?例えばケツにバイブ突っ込んでテコキしたり、女装して女みたいなオナニーやったりとかさ」
ほら、今度は私のおマンコもしっかり舐めるんだよ
相変わらず下品な言葉を使い俺を圧倒してくるが、俺のチンポに血流が流れ出しポコチンが上を向きだした。
「今何考えてる?アー、私のオッパイやマンコを想像してチンポをシコシコしてんじゃないよね」
サヤさんのおっしゃる通り既に俺はパンツを脱ぎ捨て短小チンポをシゴキまくっていた。
「あれ~、チンポの先から透明な液が垂れてんじゃない…、この変態メス豚!」
この女テレフォンセックスが上手い。
それにセリフ、やけに俺の心に突き刺した。
「優しく触られるのが好き?それともこんな風にハードにシごかれるのが好き!」
俺は自分の右手をサヤさんの右手と思い、ガムシャラにシコシコする。
「テメェばっかり気持ち良くなりやがって!ほら、今度は私のおマンコもしっかり舐めるんだよ」
スゴイ、スゴイよサヤさん!俺はもうあなたの奴隷です!!
「ア~、そう、そうだよ、上手じゃない…ア~イイ~、もっとクリもチロチロするんだよ…ア~イイ~」
俺は目の前にあるダッチワイフの股を大きく開きクリの部分を一杯転がしてあげた。
「チュチュ、ジュル、ジュルジョボ…」
「ア~イイ音よ~、上手じゃない…これで彼女がいないなんて勿体ない、ア~」
サヤさんが俺のクンニ感じてくれるので妙に嬉しくなってきた。
「さあ、そろそろ…、判るでしょ?ホラ、一杯お股を広げたわよ、さあ…」
あなたのだらしないチンポが~私のお腹の奥まで入り込んできた
俺は自前のダッチワイフを布団の上に置き両足を広げると徐々に短小チンポを差し込んでいく。
「ア~、サヤさんのマンコ最高です…ヌルヌルしててイソギンチャクみたいです。それに締まりも抜群です!」
「ア~、たまんない~、来てるわよ~あなたのだらしないチンポが~、私のお腹の奥まで入り込んできた~」
俺はクイクイと激しく腰を振りまくった。
「どうですか?サヤさん…、俺のマラは、最高ですか~あー、サヤさんのマンコ気持ちイイ~」
「アッアッアッ、素敵よ~、だらしないマラが私の涎ダラダラのパイパンマンコを犯してくるの~」
本当にドがつくほどドスケベな変態妻…。
俺の腰は本日一のスピードでガンガンとサヤさんのパイパンマンコを犯し始めた。
「どこがイイですか?顔、口…それとも中に出しますか~ハアハア」
「アッアッアッ、お願い、中…、中にちょうだい、中にあなたの濃い精液を垂らしこんで~お願い~」
サヤさんもマジでイきそうなのが判った。
俺はダッチワイフを激しく突きまくり、下半身に熱いものが上がってきた瞬間
「ア~、出る、出るよ~ア~」
無事終了です。
この後二人ともしばらくの沈黙。
そして数分後に「良かったよ、また機会があれば」とサヤさんが言うと一方的にスマホが切れた。
あとくされも無いのもツーショットダイヤルの良さかな。
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テレホンセックスにダッチワイフを使うと臨場感が出て良いですね。
今はブルートゥースイヤホンやスピーカーホンもありますし、スマホを離しても会話ができるので、
ダッチワイフやオナホを使ったプレイはしやすくなっていますね。