亭主の横で寝ているドスケベ熟女とひわいなテレフォンSEX

私は現在とある高校で英語教師をやっている29歳です。
こういう事はあってはならない事と自覚してますが、最近生徒の親と不倫関係になりました。
年は45歳の真紀子さん。
顔はどこにでもいそうな普通の主婦です。
娘の進学について個人面談があった日、彼女は私を誘い飲み屋へ二人で行ったらついついイけない関係へ…。
この日を境に彼女には亭主がいるにも関わらず、毎晩私へ電話をするようになりました。
そしてこの間なんて、寝ている亭主の隣からオナニーしながら私を誘ってきたのです。
亭主が隣に寝ているのに、火照りが取れない肉体を私に冷ましてもらおうなんて
時計を見ると深夜11時。
もうソロソロ寝ようと思った時私のスマホに着信がありました。
真紀子さんだ…。
最近はこれが当り前です。
「もしもし」
「……」
返答がありません。
「もしもし、真紀子さん…、もうそろそろヤバくないですか、この関係…」
すると艶めかしい声で真紀子さんから…
「先生、今ね…、私の亭主が隣で寝てるの…ハアハア、さっきセックスしてたんだけど、ハアハア…自分だけイって直ぐにイビキかいてねちゃったハアハア…ア~」
なんて肉食妻なんだ!亭主が隣に寝ているのに、火照りが取れない肉体をまた私に冷ましてもらおうなんて!!
スケベな奥さんを持ちながら早々と寝る亭主って一体何を考えているんだ
「先生、私まだ…身体が熱くて熱くて…ア~、イイ~、一人でアソコをイじって慰めてんの、ア~」
このドスケベ熟女!なんてお前は下衆なんだよ!!
私は心でそう叫び、いつの間にかパンツの中に自分の手を入れサオをシごいています。
「主人ね…最初はメチャクチャ硬いだけど、直ぐにアン…、萎えちゃうの…、だからアッ、何度もフェラして大きくさせてあげるんど、ア~、フ~、半立ちで…私の口の中に射精したのン~イイ~、クリがイイ~」
よくも亭主の横でそんな事ぬけぬけと言えるもんだ!
でも…、真紀子さんが他の男のチンポを咥えていたかと思うと嫉妬も感じてしまう。
「真紀子さん…、今どんな格好してんの?」
「ヤダ、ハアハア恥ずかしい…、今ね…アン、フリフリが付いた黒のTバックと、乳首の所がパックリ開いた黒いスケスケブラ…ハアハア」
なんてひわいな下着なんだ!
「真紀子さんはいつもそんなエロい下着を着けているんですか?」
「ハアハア今日は特別…、アソコが疼いて疼いて仕方なかったから主人を興奮させようと思っただけ…、ハアハア、でも私の口の中に射精してそのまま寝ちゃったの~、アーン、可愛そうでしょ…ア~マンコがビチョビチョ」
すっかり真紀子さんのエロの世界にハマりだし私の手コキは止まらない。
それにこんなスケベな奥さんを持ちながら早々と寝るこの亭主って一体何を考えているんだ!
更に私の頭の中で妄想が膨らみだす。
先生のくっさいチンポから飛び出す白い液飲みたい~
真紀子さんのバストはFカップ。
年齢の割に垂れておらず張り、ラブホではパイズリも楽しませくれる。
それにマッタリフェラだって天下一品。
あの優しい舌遣いはまるでマシュマロに包まれた気分で即イキだった何度もある。
「先生…、今私のマンコにバイブ、アナルにディルドを突っ込んでいるの…ア~これ、もう最高よ~」
なんて贅沢な女!昨晩あれだけ俺とアナルセックスをやったというのにまだ足りないのか!!
「興奮する?隣で亭主が寝ている人妻とテレフォンセックスするの?ア~尻が、バイブで…ア~壊れそう~」
妄想が更に独り歩きし私の玉袋がパンパンになってきた。
「真紀子さん、俺は今、真紀子さんとスゴクひわいなセックスをやっている事を想像しながらチンポをシごいているよ…ア~、真紀子、君は本当に変態で淫乱でドスケベだ!」
「嬉しい先生、もっと私を考えて一杯シごいて~」
「ほら、いつもの様に顔にかけるよ。真紀子の顔に俺の白い液をメチャクチャ飛ばすからなー」
「キテ~先生、先生のくっさいチンポから飛び出す白い液飲みたい~」
「ア~真紀子、イク、イクゾー、ア~」
お互いに絶頂すると、真紀子さんはこの後何も言わずスマホを切った。
いけないいけないと思いながらも真紀子さんとのテレフォンSEXはやめられない。
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旦那さんとの行為でイケず満足できずさとしさんのところに電話をしてきました。
隣で亭主が寝ている中バイブを使い出す真紀子さんは相当なスキモノですね。
流石に隣と言っても隣の部屋のことでしょうか。
隣の布団でだったら真紀子さん相当な変態ですよね。