近所に住む熟女と家族の目を盗んで電話で…

リュウさん 39歳 男性 大阪府 (会社員)
熟女がベランダでオナニー
熟女がベランダでオナニー

20代の頃、親元から離れ、初めて賃貸住宅を借り、新生活をスタートさせました。

引っ越し作業も落ち着き、ベランダでタバコを吸いながら何気なく近所眺めていた時、数メートル離れた家のベランダの洗濯物が目に入りました。

その洗濯物には女性用のブラジャーやパンティーが目隠しせず干している状態でで、角度的に見えているのは恐らく私の部屋のみ。

誰にも見られていないからの油断していたのか、引っ越し早々、最高のプレンゼントを貰ったような気分になりました。

それ以来、毎日干している下着をズリネタに利用させて貰うようにしました。

下着の主は50代後半のドスケベ熟女

下着の種類や色から、おそらく若い女性ではないと推測されましたが、熟女好きの私には逆にありがたい物でした。

その家では夕方に洗濯をして翌日の昼に取り入れているリズムのようで、仕事から帰るとすでに干してある状態であった為、どんな人が着けているのかまでは分からずにいました。

興味はあったものの、とんでもないおばちゃんである可能性も考え、あえて知らずにいる事に。

そんなある日の休日。その日は家にこもってゲーム三昧で過ごしており、食料の買い出しに近くのコンビニまで歩いて行く事にしました。

その道中に、いつも下着が干してあるお家があり、前を通りかかると玄関を掃除している女性がいる事に気が付きました。

その女性は50代後半くらいの、ショートカットの可愛い系の女性。

トレーニングウェアを着ていましたが、服のラインから大きな胸とお尻が目立つエロい体型をしており、私は

「この人の下着だったのか!」

とその場で鼻血が出そうなほど興奮しました。

普段から一方的にお世話になっている事もあり、通りぎわに

「こんにちわ!」

と元気よく挨拶すると、女性は

「あら?見ない顔ね?引っ越してきたの?」

と話しかけてくれました。

想定外の事に驚きましたが、さらなるズリネタ収集の為、女性を観察しながら少し話をする事にしました。

何気なく世間話をしていると、突然女性が急に私の耳元で

「私知ってるわよ。いつもベランダから見てるわよね。」

と囁きました。

私は全身から血の気が引く感じがし、固まっていると女性から

「良いのよ。秘密にしといてあげる。そのかわり私の言う事聞いてくれる?」

と言われ、そのまま家の中に入るように促されました。

家族は外出中との事で、私は女性から言われるがままに服を脱がされ、そのままベットでSEXをしました。

彼女とテレフォンエッチで関係は続いていき・・・

それから女性とは家族の目を盗んで、月に数回程度密会するようになりました。

会えない時はベランダで電話をしており、その中で

「ねぇ。今日もエッチしたいよ。私我慢できない。」

とおねだりされるようになりました。

私も同じ考えでしたが、彼女の家には家族がいるので困難な状況。

そこで私からスマホのテレビ電話を使ってエッチをしてみないかと提案する事にしました。

彼女とは同じスマホだという事は確認済み。

彼女はテレビ電話機能がよく分からないみたいだったので、私が電話を掛けるから出るように指示を出しました。

電話が繋がるとお互いに裸になり、オナニーの見せ合いをスタートしました。

私は彼女に舌をペロペロさせてフェラをしている姿を見せるよう要求し、擬似フェラを満喫。

最後は彼女の指マンをアップにしてもらい、私もペニスをしごいている様子をアップにしながら豪快にフィニッシュ。

それからは会えない日はほぼ毎日、電話でエッチをするようになりました。

彼女に様々なポーズをとってもらったり、電話越しにディープキスをするなど、プレイの幅を広げて楽しんでいます。

彼女の家族にバレないかというスリルと興奮要素で、当時は最高の場所に引っ越し出来た事を幸せに感じる日々を送っていました。

エロい人妻熟女とテレビ電話エッチなんて興奮しますね!
さらに家族の目を盗んでベランダでテレビ電話エッチさせるなんて・・!
ますます大興奮です。
テレビ電話エッチ×スリルで快感は何倍にも上がったことでしょう。


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