女の子がお酒を飲んでエッチな気分になってたので、テレホンセックスへ誘導してみた

ドラさんさん 36歳 男性 和歌山県 会社員
お酒の力でテレエッチもノリノリ

以前テレクラのツーショットダイヤルで知り合った女性をテレホンセックスに誘ったことがあります。

当時私は36歳で独身男性で、会社員をしていました。

一人暮らしだったので、仕事を終えてからは自宅で暇していました。

その暇つぶしツールとして頻繁に利用していたのがテレクラのツーショットダイヤルです。

基本ルールはテレクラと同じで女性との会話を楽しむシステムです。

ただツーショットダイヤルはツーショットカードを購入しておくと自宅からでも楽しめるので、私には丁度良かったんですよね。

いつものように暇つぶしでツーショットを利用してると、繋がったのが24歳の女性です。

簡単な挨拶から会話を始め、女性のことを色々聞いてみました。

24歳、一人暮らし。介護士のユリちゃん

女性は24歳でお名前はユリちゃん。

同市内在住で一人暮らしとのこと。

職業は介護士で変則勤務が多い為、なかなか友人と遊ぶ時間も取れず暇をしてるということでした。

ユリちゃんも私のように暇つぶし目的でツーショットダイヤルに電話をしたということです。

ただこの日は会うのを目的とした男性が多かったらしく、会話も楽しくないしそろそろ切り上げようかな~と思っていたそう。

私も出来れば会いたいですけど、女性とのトークも結構好きなんですよね。

ですので話だけでもいいし、眠たくなるまでお話でもしようか~という流れになりました。

話してるうち、ある事に気づきました。

トーク中、ユリちゃんの電話口側からグビっと何かを飲むことが聞こえてくるんですよね。

話してたら喉が渇いてくるって良くありますし、お茶飲んでるの?と尋ねると、梅酒でした。

ユリちゃんはお酒好きらしく、私との会話をツマミ代わりに梅酒を飲みだしたとのこと。

最初の頃は普通に話しをしていたのに、途中から酔っ払ってきたようなんです。

テンションが高く、うわずった話し方になってきました。

上機嫌のユリちゃんは物欲しそうに…

妙に上機嫌ですし、なんとなくエッチな気分になってそうだな?と感じたんですよね。

そこでちょっとエッチなネタを振ってみたんですよね。

「彼氏はいるの?」

と聞くと、いないという返事が。

「じゃあ最近男関係はない感じ?かなりご無沙汰なんじゃ~?」

と問いかけると、

「そうそうもう半年以上処女なのよ~」

と普通に答えてくれました。

「ユリちゃんエッチ系の話もバンバン出来る方なの?」

と尋ねると、

「普段は無理だけど今は酔ってフワフワしてるから大丈夫~」

と答えてくれます。

これはもっとエッチ系の話を振って欲しいんだな!と感じ、

「ユリちゃんはどう攻められるのが好き~?」

とエッチ系の話をガンガンしました。

こういう話をしてるうち、ユリちゃんの声に変化が現れます。

囁くような色っぽい口調とでも表現したらいいんでしょうか。

物欲しそうな感じで話をしてくるんですよね。

酔ったユリちゃんとテレホンセックスへ

これはテレホンセックスにもっていけるかも?と感じ、ユリちゃん今から私に触られてると思って自分で胸を触ってみてとお願いしました。

最初はえ~と拒否していたユリちゃんですが、お願い!と頼み込むと、

「今回だけだからね」

とOKが。

まあ最初の頃は本当にしてるかどうかわかりませんし、半信半疑のままユリちゃんに服を脱いでベッドへ行くよう指図しました。

「空いてる手を胸まで持っていって、掌で乳首を転がすように撫でてごらん?」

と言うと、恐らくユリちゃんは本当にしてるんでしょう。

「ン・・ン・・」

と漏れるような声が電話口から聞こえてきます。

「じゃあちょっと下の方に手を動かしてみようか・・・両足を軽く開いてパンティの上からクリトリス付近を撫でてみて・・。」

「最初はゆっくりと撫でるように・・・時折クリを上から指の腹で押してみて・・」

と指示していくと、その都度ユリちゃんは

「アン・・・なんかオジサンの言うとおりにしてるとすごく感じてくる・・」

とまんざらでも答えが。

慣れてるようだし、

「ユリちゃんも一人でしてるの?」

と尋ねると、

「もう~そんな事聞いてどうするのよ~」

と返事が。

「ユリちゃんが普段から一人でしてるって思うと、こっちまで興奮してきた・・・ユリちゃん指を舐めて、舐めてる音聞かせて」

とお願いすると、電話口からはチュプ・・チュプっとフェラチオをしてる時のような音が聞こえてきます。

「ヤバイ、ユリちゃん超エッチだね・・・じゃあ唾のついた指をアソコに持っていって・・そうクリを触りながら膣入口に指を出し入れしてごらん・・」

とお願いすると、ユリちゃんの

「ア・・ン・・」

という声しか聞こえなくなりました。

もうこちらの問いかけに反応する余裕もなくなってきたのか、ずっとユリちゃんの喘ぎ声が聞こえます。

しばらくすると無言になり、ユリちゃんと話出来るようになりました。

そう、ユリちゃんはイッチャったんです。

その後もユリちゃんと話をし、こんな風にテレホンエッチしたのなんて初めてですごく興奮したといってくれました。

結局ユリちゃんと会うことはなかったんですけど、たまにテレクラのツーショットダイヤルで繋がったらテレホンセックスをして楽しんでました。

ツーショットダイヤルでつながった女性がお酒好きだったのでその勢いでテレホンセックスに持ち込めました。
お酒の力って偉大だねー!
テレホンセックスも普通のセックスよりも喋ることが多くなるからちょっと恥ずかしくなるものです。
お酒があったほうが円滑に進むかもしれません。
楽しい電話エッチ体験談でした!


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