エッチなやりとりをしていたのは実は彼女の母親だった!そのままオナニーを見てもらい…

サンドウィッチアン 31歳 男性 神奈川県 会社員
彼女の母親とテレビ電話エッチ
彼女の母親とテレビ電話エッチ

私は、神奈川県在住の男性で、名前は健太と言います。

私は、今から3年ほど前に通常では考えられないエッチな体験をしてしまいました。

当時私は、彩という2歳年下の彼女と交際していました。

母親と同じ看護師の道を選んだ彩は、勤務時間が不規則でした。

しかも、彩は神奈川在住の私とは違い、普段は群馬県で生活していたのです。

その為、彼女と会えるのはせいぜい月に一回程度でした。

私達は、二人とも家にいる時間はLINEでメッセージのやり取りをしたり、電話をしたりしていました。

そして、私がありえないエッチな体験をしたのは、3年前の夏でした。

暑い日の彩との遠距離LINE

その日は特に暑い日で、私は短パン一丁で彩とLINEのメッセージのやり取りをしていました。

すると、彩から「私も部屋が暑すぎて下着で過ごしてるわ~」というメッセージが来たのです。

久しく彩とSEXしてなかった私は、彼女のエッチな姿を想像して妙に興奮してきました。

私は、履いていたパンツの上からチンコを刺激しながら、彩とメッセージをしました。

すると、普段はエッチなことはあまり言わない彼女から、「なんか、下着姿で健ちゃんと会話してたらエッチな気分になってきちゃった…」という衝撃的なメッセージが送られてきたのです。

私は、無意識のうちにパンツを脱ぎ捨て、すっかり硬くなったチンコを片手で擦り始めました。

そして、「俺もだよ…。今も彩ちゃんのこと考えながらオナニーしてるんだよ」と返信しました。

するとなんと、「見たーい!健ちゃんのおちんちん!」というメッセージが返ってきたのです。

そのメッセージを見たと同時に、私は彩にテレビ電話をかけていました。

勿論オナニーをしたままです。

テレビ電話の向こうにいたのは!!

ところが、LINE電話をしてスマホの画面を見ると、下着姿で居たのは彩ではなく母親の由美子でした。

なんと由美子は、彩になりすまし彩のスマホで私とLINEをしていたのです。

私は、とっさにチンコを隠し、電話を切ろうとしました。

すると由美子は、「お願い切らないで!」と懇願してきました。

そして由美子は、不敵な笑みを浮かべて私のチンコを食い入るように見ていました。

驚きのあまりすっかりチンコも気持ちも萎えてしまった私に対し、「あらどうしたの?もっとおちんちん弄るところ見せてよ」と言ってきました。

それから、「私じゃ不服かしら?」と言うとブラジャーを外してやや垂れたおっぱいを揉んで見せつけてきました。

由美子のおっぱいは、想像していたよりも乳首がピンク色で綺麗で形も綺麗だったので、萎んだ私のチンコはみるみる復活していきました。

それに気づいた由美子は、少女のように喜んでいました。

そして、「私のおっぱい見ながらもっとシコシコして…。私の前で精子いっぱい出して…」と淫語を連発してきました。

彩には悪いと思いながらも大人の魅力に抗えず

私は、彩に悪いという気持ちを完全に失ったわけではありませんでしたが、由美子のようなアダルティーさに次第に魅了されていきました。

私は、いけないとは思いつつも、由美子のエッチな姿を彩と照らし合わせ、二人から自身のオナニーを見られている事を想像しました。

そのうち私は、次第にAVやエロ本を見ながらの普段のオナニーでは味わったことのない真の快感が得られるようになっていきました。

そうして私は、とうとう絶頂を迎えそうになり、そのことを由美子に伝えました。

由美子は、「うん…いっぱい出して!私のおっぱいや顔にかけるつもりでいっぱい出して!」と叫んできました。

私は、今まで出したことのないほどの量の精子を勢いよくスマホの画面に発射してしまいました。

今も、彩とは交際していますが、由美子にスマホの画面越しにオナニーを見せた事は勿論彩には言っていません。

由美子ともそれ以来全く連絡は取っていません。

これは驚きの体験談ですね!
彼女と思ってLINEをやりとりしていたのが、実は母親が返信していてテレビ電話エッチに誘われるなんて。
一度きりの事でしたが母親の大人の魅力にサンドウィッチアンさんは興奮してしまいました。

彼女さんとは遠距離だったのでテレビ電話エッチはしていたのでしょうか?
もしまだでしたらこれを機に彼女さんとしてみても良いかもしれませんね。
またお母さんがなりすましていることもあるかもしれませんが。


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